氷川茶庭と共同開発した
「氷川福最中」が
グランプリを受賞
Food Nextと、武蔵一宮氷川神社の境内にあるお休み処「氷川茶庭」が共同開発した「氷川福最中」が、「第4回さいたまフードフェスティバル」内の「OH!土産グランプリ」でグランプリを受賞しました。
開発の詳細
「氷川福最中」について
「氷川福最中」は、間もなく創建2500年を迎える氷川神社の歴史と、人とのご縁、たくさんの「福」を未来へつなぐ想いから生まれた最中です。さいたまの文化や縁起にちなんだ七つの意匠に願いを込めた、氷川茶庭ならではのお土産として開発しました。
「OH!土産グランプリ」でグランプリを受賞
10月12日(月・祝)にさいたま新都心公園で開催された「第4回さいたまフードフェスティバル」内の「OH!土産グランプリ」において、出店した地場産品8店舗の中からグランプリに選ばれました。
同グランプリは、さいたま商工会議所青年部が主催する、さいたま市の地場産品の食べ物を対象とした企画です。来場者による一般投票、商品購入者による購入者投票、ステージでのPR・試食による審査員審査の3つを合わせて審査が行われます。
協業先「氷川茶庭」について
武蔵一宮氷川神社の境内にある「氷川茶庭」は、歴史ある「額殿」を再生したお休み処です。屋根や骨格を最大限に活かした空間で、残された千社札や額から歴史を感じることができます。